内容
「…みんな青い火だ。一人残らず死んでぼろ人形みたいに放り出されててよ」トレボンの町にチャンドリアンが現れたと聞き、現場へ急行するクォート。そこで彼は、まったく予想もしなかった敵と闘うことになる―「語るには三日かかる」の言葉で始まった、伝説の秘術士クォートの真実の物語。その第一日目が、終わりを迎える。
(「BOOK」データベースより)
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- 風の名前
Excerpt : 心機一転、引っ越しました。 最近は感想を書くのが苦手になってきています。 本の紹介に終わることも多いと思いますが、時には本にまつわる思い出などもUPしていきたいと思います。 昨日読み終えた
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Tracked : 2008-07-05 21:43